埼玉県川越はおすすめです

豊田市の新築平屋で育った私が東京へ通勤する方へオススメする町は、絶対的に埼玉県の川越です。
川越駅付近はとても賑やかな面と、夜になると急に静かになる事から人が暮らすのにとても環境が良くて住み易い街だと思うのです。

特にお勧めなのは川越駅のお隣川越市駅です。
川越市駅から池袋までは東武東上線で40分程度行くことが出来るので、都心への通勤圏内なので若い人からシニア世代の方まで大変人気の街となっているのです。

川越市駅からお隣の川越駅と本川越駅まで充分歩ける距離なのです。
また賃貸物件も建売物件も川越駅や本川越駅と比べると価格が安い事も、川越市駅の人気に拍車をかけています。

観光名所の蔵の街までもお散歩程度で行けることから、休日はちょっとした観光気分を味わうことが多い上に、蔵の街には食事処の名店も多いことから、食通にも大変嬉しい街なのです。因みに川越は鰻やさつま芋が大変美味しいと言われています。

川越駅からはクレアモール商店街も延びている事や百貨店もある事から買い物は都心へ出る必要もありません。

そんな意味でも私は絶対的に埼玉県の川越の街をお勧め致します。

どうせならこれから建てる建売住宅を!

マイホームに「建売住宅」を選ぶのならば、どうせなならば「これから建てる予定の建売住宅」を選ぶといいでしょう。すると、壁紙やフローリング、それに住宅設備を選べたりもしますからね。すでに建てられている建売住宅から選ぶのもいいですけれど、どうせならば選べる範囲が広い方がいいじゃないですか。二世帯住宅でなく新築一戸建てという希望で特にこだわりがない、それならばやはり建てる前の建売住宅でしょう。

モデルハウスもそうですけれど、別の地域に建てられている建売住宅がある場合は、見学することだって可能ですからね。「実物を見てから決めたい」という人も建売住宅を選ぶ傾向がありますが、どうせならば壁紙を選べた方がいいでしょう。

とくに、住宅設備が選べるのはやっぱりいいんですよね。小さいところではあるのですが、自分好みの機能がついていると使い勝手がいいですから。それに「選べた」ということで建売住宅でも満足感がありますから。そして何気にカーテンを選べることは嬉しいポイントですからね。ですから建売住宅はどうせならば建てる前のものがいいと思いますね。